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14matsuhashi pdf  3.1 MB  19

基本情報

タイトル 未来の地図を作成する : 将来の空き家状況の視覚化手法について
タイトルの別表記 Development of future maps : The visualization method of future vacant house distribution
作成者 松橋, 啓介
作成者の別表記 MATSUHASHI, Keisuke
キーワード等 空き家
持続可能性
国勢調査
人口減少
高齢化
内容 [はじめに] 人口減少のお話がはじめに広井先生からありましたが、市の中でも地域によって高齢化の状況や空き家の状況が違います。それを踏まえた上で将来、市の中でどのようなところがどのくらい空き家化してゆくかということを目に見えるかたちにしたという話です。松橋が発表しますが、実際の作業はここにいます石河正寛さんが行いました。彼は千葉大学の学部、修士、博士を修了した後に3年半一緒に研究をしています。地域のリソースを有効活用して研究した成果ともいえるのではないかと思います。
ハンドルURL http://opac.ll.chiba-u.jp/da/curator/105038/
フルテキストへのリンク http://opac.ll.chiba-u.jp/da/curator/105038/14matsuhashi.pdf
公開者 千葉大学公共学会
公開者の別表記 Chiba University. Association for Studies on Public Affairs
NII資源タイプ 紀要論文
ISSN 1881-4859
NCID AA12002541
掲載誌名 公共研究 = Journal on public affairs
14
1
開始ページ 47
終了ページ 53
刊行年月 2018-03-31
selfDOI 10.20776/S18814859-14-1-P47
著者版フラグ publisher
カテゴリ 公共研究